体験談

リトリートハウスにお泊りいただいた方たちの寄せ書き の中から、いくつかピックアップしてみました。 



ひろし(広島市)

ずっとあこがれていたセドナに本当に来てしまった。
 
前世療法を受けた時、ガイドさんに導かれてセドナに来たんだと思いました。
 
セドナは、まるでクリスタルみたいな気を感じて、自分が透き通って行く気持ちよさで、やはりここは、パワースポットなんだ!と体感しました。
1日、1日が凄く驚きと発見の連続で、1シーン、1シーンが目に焼きついています。
 
日本に帰っても、生まれ変わった自分の世界でしっかりと生きて行こうと決めました。
 
絵里さんのきめ細やかな気遣いと、おもてなしを受けて、夢のような時間を過ごさせていただきました。
 
人生で最高の日々でした。 ありがとうございました。
 
またここへ来るまで、もっともっと自分らしくハイヤーセルフに繋がった生き方でやって行きます。



あきこ

セドナ滞在の最後の日になりました。
ちょうど1週間前に到着し、贅沢な1週間の滞在となりました。

到着深夜、あまりの暗さ、星の美しさにおどろきました。
ラッキーなことに、流れ星を見ることができ思わず「お金、お金、お金」と言ってしまいましたが、せっかくセドナに来たのにこの言葉はあんまりだったので、 その後「LOVE, LOVE, LOVE」とつぶやきながらずっと空を見ていたんですよ。
小さいながらも、もう一つ見えたのでほっとしました☆
なのでこの2つの願いが叶いますように!

Red Rockだらけの景色に、毎日うれしい感動でした。
どのハイキングも忘れられません。
いろいろなところに連れて行っていただき、本当にありがとうございました。

セドナならではの、前世療法、オーラ写真、サイキックリーディング、ホットストーンマッサージ等のセッションは本当にこれからの私の生 活を元気にしてくれる糧となりました。

チャクラについても何も知りませんでしたが、絵里さんといっぱいお話をして新しいことをたくさん知ることができました。
日本に戻ったら、チャクラ、瞑想、クリスタル、レイキ等いろいろ勉強したくなりました。

セドナに来る前は、かなり行き詰った感じでつらかったのですが、ここに来て自分を変える方法、心地よく生活する方法のヒントをたくさん いただくことができました。

このような体験に導いていただいた絵里さん、本当にありがとうございました。
セドナ来て本当によかったです。


美智子

赤い岩のイメージを持ったのは、9年位前のことでした。
それがどこだかも分からずにいましたが、昨年の暮れごろから、そこがセドナだと感じ、絵里さんとご縁がつながり、ようやくここまで来られました。

来る途中に、虹を見たのを始め、雪のセドナに迎えられ、今回のセドナツアーは本当に全てが素晴らしく、今まで生きて来た中でこんなに毎 日が充実したことは無かったです。

前世療法、ホットストーンマッサージ、サイキックリーディング、ジプシータロットと欲張って沢山のセッションを受けましたが、不思議な 事に、頂いたメッセージは全てつながりのあるものでした。

「自分が楽しいと思う事を他の人に伝えなさい」 それが私の人生の目的だという事が分かりました。

サイキックの方に、「亡くなった祖父母が、私をセドナに来させてくれたとのこと。そして祖父母が、私のことをとても愛してくれている」 といただいたメッセージは、とても嬉しかったです。

また他人とのコミュニケーションが上手く出来ないと悩んでいましたが、「自分が伝えないと相手にはわからない。相手に察してもらうので はなく、自分から伝える、表現する。」という事の大切さもセドナで教えてもらいました。

今回、同じツアーの皆さんに暖かく、優しく接していただいたこと。
絵里さんの心のこもったおもてなし、インスピレーションを与えてくれるお話。

本当にありがとうございました。 また日本での同窓会でお会いしましょうね。
 



遠藤 洋

セドナに向かう車の中で、初めてのセドナの大地にそびえる赤い岩の塊を 見た時から、何度「スゴイ!」と感嘆の声をあげたかわからない。 そのすばらしい景観に圧倒されっぱなしでした。

毎日、4時間位しか寝ていなかったけれど、セドナのパワーを注入されたのかの如 く、元気いっぱい。
セドナでの最終日の今日もエアポートメサで朝日を見に行く、そんな自分が信じられない程、元気をもらっています。

毎日のハイキングで訪れる 場所は、一つとして同じところはなく、自然の作り出した美しく力強い姿は、ずっと 目に焼きついて離れない。

絵里さんの前世療法で は、涙を流して癒され、豪華な別荘では日本では体験できないゴージャスなハリウッドスター気分を満喫!

そして毎日の美味しい食事、絵里さんの作る料理は最高に美味しかった。 そんなセドナとも、もうお別れ。
いつか、また帰って来ます。 その時は、絵里さん、またよろしくお願いしますね。


粕谷

行きの飛行機の中で、まだなぜセドナに来る事になったのか、自分で選択したはずなのに分かってはいなかった。
フェニックスからセドナへ向かう途中、少しずつエネルギーが変わっていく。  赤土の山々を見る頃には、すっかりここの高く強いエネルギーに圧倒されていた。

セドナという場所に来られたこと。
このとってもエネルギーの高いリトリートハウスに滞在できたこと。
細かい心配りと気配り、とっても素晴らしい日々をサポートしてくれた絵里さん、マイケル、本当にありがとうございました。

そしてご縁あって今回一緒に過ごせた3名のみなさん、ありがとう。

今回のテーマはすっかりクリア。 パワーを沢山もらって日本へ帰ります。 ありがとう!

ここに来られるすべての人に、その時必要なすべてのことが起こりますように。


日野 洋子

私のアメリカ遍路旅は、2003年の山川ご夫妻と一緒のシャスタ山ツアーから始まりました。  そのシャスタで絵里さんとのご縁をいただて、今回のセドナツアーに参加できました。

旅人にとって宿のご主人、おかみさんの暖かさはすべての疲れを解き放つことを許してくれます。 目に見えないエネルギーです。
絵里さんはきめ細やかにツアーの4人をケアしてくださいました。

「私自身も人生の旅人」というシンプルなメッセージを彼女自身が静かに言葉ではなくて、 飾らない態度で表現して下さるのが、嬉しくてほっとします。

前世療法を初めて体験し、人とのあたたかい交流をせずに思いがけない突然の死を迎えた過去世を確認しました。  やはり今の仕事が今世の課題であることがしみじみと納得できました。

さて、私のアメリカ遍路旅は、シャスタ、セドナ、次はどこへつながって行くのでしょう。 楽しみだなぁ。 ありがとうございます。
快晴のセドナも、くもりのセドナもそれぞれに好きです。